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医農薬などの生物機能分子として、低分子と高分子の中間サイズである中分子領域の化合物(分子量400-4000程度)が注目を集めている。
本学術領域では、素反応・反応装置から反応集積化を進化させる研究者(A03班)、天然物をはじめとする有用中分子の効率合成を行う研究者(A02班)、新規生物機能中分子の創製する研究者(A01班)が密接に連携を取り合って中分子の実用化を目指す。

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2015年8月22日
ウェブサイトを公開しました。

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2017年1月28日,29日
第3回成果報告会を開催します。(世話人:中田 雅久 会場:早稲田大学西早稲田キャンパス63号館)
2016年8月19日,20日
第2回新学術領域研究「反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製」 若手シンポジウムを開催します。 (共同世話人:野上敏材、北村圭 会場:ニュー砂丘荘)
→ 参加登録はこちらから(7月3日締切)
大学だけでなく企業の方の一般参加も歓迎します。
2016年7月2日,3日
The 2nd International Symposium on Middle Molecular Strategy(ISMMS-2, 7月2日)、第2回成果報告会(7月3日)を開催します。(世話人:安田 誠 会場:千里ライフサイエンスセンター)
→ 参加登録はこちらから(6月17日締切)
大学だけでなく企業の方の一般参加も歓迎します。
2016年3月27日
第96春季年会(2016)特別企画「反応集積化による生体機能中分子の効率合成」を開催します。
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2016年3月11日,12日
第一回 新学術領域研究「反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製」 若手シンポジウムを開催します。
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2016年2月6日,7日
The 1st International Symposium on Middle Molecular Strategy(1st ISMMS,2月6日)、第1回成果報告会(2月7日)を開催します。
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2015年9月4日
キックオフシンポジウムを開催します。